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Everyday Rhythm & Blues

September 11, 2012

探しまくって・・・やっと見つけて・・・永年愛用してきた眼鏡フレーム。
ついに破損してしまった。ツルのつなぎ目の金属を破損。
あの当時でもレトロで希少なデザインだった。もう生産中止されているかも知れない。
まずは、購入先に問い合わせているが・・・・。
とりあえず同じフレームのサングラスを着用してます。
皆さん、夜にサングラスしていても・・・色眼鏡で食事していても
・・・・許してね。

ところで、眼鏡フレームって、どこの店も流行で同じようなモノばかりが並んでますね。
だから、流行とは違うスタイルのフレームを探すのは大苦労。

September 10, 2012

7日、三軒茶屋に開店した肉寿司/炉とマタギ。ドッグラン仲間 

 、 磯貝先生の教え子さん(秋山裕一郎くん)が店長のお店。古い日本家屋を改装したこのお店、カウンター10席ほどの部屋が2つ
と40席ほどの2階テーブル席がある。
写真は、馬刺三種。料理もお酒も庶民的な値段、味も良し。
次回は炉とマタギで、エゾ鹿のステーキを是非食べてみたい。
・・・・・つまり、ハマリそうな近所の一軒です。

August 19, 2012

犬仲間の方からハワイのおみやげにいただいたのが写真右の紅色ガエル。

口にくわえてるスティックを手に持って背中のデコボ

コをこするとカエルの鳴き声みたいにゲコゲコ。
つまりは、カエル型ギロ(ラテン楽器)ですね。長さが短いのでギロとしては使えませんが、ところが・・・・

固い木製で、このスティックでカエルの鼻っ面を叩くと、

これがいい音のクラーベ(ラテン拍子木)になります。

愛犬モナミとの初対面の様子です。

July 28, 2012

7/22K-FUNK初CDの発売記念ライヴ。

来場者のほとんどがCDをお買いあげくださいました。 

出口付近に一見屈強な販売担当者を置いたのが勝因かも。

「無事に帰りたい方は、是非CDをお買いあげください」などというMC(おしゃべり)は恐喝スレスレ?

ともあれ、客席からの、「おしゃべりのCDは出さないの?」なんて質問に皆さん拍手喝采!

もし、おしゃべりCDデビューする際は、芸名も「富小路ぼくまろ」にしなけりゃね。

TUTAYAでは、「哲学・信仰・宗教」のコーナーで販売。

おしゃべりの合間にはFUNKミュージックもサービスで付いてます!! なんてね...

June 1, 2012

NHK大河ドラマ「平清盛」には賛否いろいろの意見があるようですね。「画面が汚い」「逆光が見にくい」などの批判が多い。先日も気づいたのは、あまりにもカメラワークの切り替えが早く、しかも霞んだような感じが多く、確かに見ていて疲れる。衣装・身繕いにしても武士はあれほどヒドイものだったんでしょうか? パイレーツ・オブ・カリビアン的な雰囲気を出したいのかな?
とにかくお年寄りにはあのカメラワークは辛いでしょうね。

さて、そんなことより、僕が前々から気になっているのが、方言のこと。
京の都でありながら、平氏も源氏も公家までが標準語を話している!?
...

May 30, 2012

先日、愛犬たちと駒沢公園の散歩中、突然後ろでドサッという落下音が!

振り向くと、カラスじゃあない!・・・・何と鵜が一匹いかにも弱った雰囲気で、たぶん木の枝から落下している。

海や川から離れている公園に? ペットが逃げたのか?  

鵜をペットにする・・・・世田谷に鵜匠が?? すぐに公園課に連絡し、保護してもらった。

今日、公園課の方からメールがあり(ドッグランの関係でスタッフとは顔見知り)、

「野生だったのが、何らかの理由で餌が取れず空腹で体力がなくなったため動けなかったようです。病院でアジ等を食べて体重が1.2㎏から2.0㎏と約2倍になったそ...

April 9, 2012

最近、K-FUNKライヴを終えた後の気分転換にコストコに行くのが定番化している。

今日は、K-FUNKのドラマー、高杉君を誘ってのスコスコ。

彼はご自慢のエコノラインの修理に行くというので、まずはそのカーディーラーさんへ。

アメ車専門店らしくダッジ・チャレンジャーやコブラなどがいっぱい。

その中の一台のチャレンジャーは1000馬力なんだと!! 

怖くてアクセル踏めませんね。

とはいえ、鉄腕アトムの1/100スケールモデルでしかないのだが・・・。 

片隅にはフィアット500のグッチモデルがあったりもしたけどね。 
 

そしてスコスコへコストコ(逆か!...

March 29, 2012

あまりステージでは吹くことはないけれど、若い頃に気まぐれに購入したピッコロ。一昨年、うちの奥様にお願いして蒔絵を施しもらいました。図柄を何にするか、随分迷ったけれど、龍とかは桜とかじゃ図柄としてありふれている気もするし・・・・・・。で、選んだのが、この古典的な波しぶき。贅沢に本金も使い、わずかながら螺鈿もちりばめて完成。ただ、実際演奏するときは、せっかくの図からのほとんどが手の内に隠れてしまいます。

そして、今回は今話題の樹脂製のアルトサックスに蒔絵を施してもらっている。こちらはサイズも大きいのでもっと目立つはず。出来上がりは、作家(...

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